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lie, lay, lie のちがいって?

2019年07月13日 category : お知らせ 

英語の動詞には、現在・過去・過去分詞と状況によって変化するものがあります(一部変化しないものもあります)。
例えば、「話す」という意味の「speak」は、現在・過去・過去分詞の順に
 speak・spoke・spoken
というように変化していきます。
中には、似たような単語だけど意味や使い方がちがうものがあります。
特にまちがいやすいのが、「lie」・「lay」・「lie」の3つです。

lie-横になる・寝ころぶ (現在・過去・過去分詞の順に、lie-lay-lain)
lay-〇〇を横にする・〇〇を置く (現在・過去・過去分詞の順に、lay-laid-laid)
lie-嘘をつく (現在・過去・過去分詞の順に、lie-lied-lied)

というようになりますので、使い方には気を付けましょう!

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